意味が分かると怖い話「お前ならできる」

とある生徒が学校で骨折した。

彼は将来有望とされる高校球児だった
しかし、彼は試合でなかなか結果を出すことができなかった。
親からのプレッシャーも強く、彼のメンタルはどんどん落ち込んでいった。
「もういいや」
これが彼の口癖となっていた。

先生「落ち込んでるのか。お前、もう諦めるのか?
お前の決心は固いんだろう?なぜ失敗したのかをよく考え努力しろ!
もっと上を目指すんだ!
何度失敗したっていい!成功するまで挑戦してみろ!
お前ならできる!先生は信じてるぞ」

生徒「先生・・・わかりました!おれ、もう一度やってみます!」

おれはもう一度、新しい世界に続く階段を一歩踏み出す勇気をもらった

解説

最初の骨折のくだりは
飛び降り自殺に失敗したときのもの

「新しい世界に続く階段」

死後の世界のこと

先生は、飛び降り自殺に失敗した生徒に対して
再チャレンジするようにそそのかしています。

「もっと上を目指せる」

もっと高いところから飛んでみろ」という意味

「成功するまで挑戦してみろ」

死ぬまで繰り返し飛んでみろ」という意味

つまり先生は高校球児に死ねと言っていたんですね。

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